| ●平成17年度支援団体 |
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「第2回日韓合同陸水シンポジウム要旨集」
(The second Japan-Koea Joint Symposium on Limnology -Environmental Education of Limnology for the Next Generation-) |
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| 日本と韓国の行政・教育者、公的研究機関、市民を中心に、それぞれの立場から、陸水の環境保全や環境教育への取り組みについて、その現状と課題をまとめた予稿集。地域の河川や自然環境等を調査した日韓の子どもたちの発表要旨も収録。 |
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[日韓合同陸水シンポジウム実行委員会] |
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| 海藻唯一の国指定天然記念物クロキヅタと島根県隠岐の海洋生物を知るための入門書。隠岐クロキヅタ保全倶楽部の調査結果を多くのカラー写真を使ってわかりやすく解説したガイドブック。 |
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[隠岐クロキヅタ保全倶楽部] |
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ホタルのとびかう人里づくり 朝倉川流域ビジョン |
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| 河川再生によるホタルの回復と流域循環型社会の構築を目指すNPO朝倉川育水フォーラムが策定した流域ビジョンの要約パンフレット。流域再生のためのプロジェクトや、市民・企業・行政の取り組むべき課題についてまとめている。 |
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[特定非営利活動法人朝倉川育水フォーラム] |
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海岸漂着ゴミ等のモニタリング成果について -国際海岸クリーンアップ 日本における15年の取組み- |
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| 国際的な海洋ごみに関する取組みの一つである、調査型の国際海岸クリーンアップ(ICC)の日本における15年にわたる成果をまとめたもの。この間の漂着ゴミの質的変化を含めた変遷が読み取れる。関係機関等による調査結果も掲載。 |
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[JEAN/クリーンアップ全国事務局] |
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| 大阪市内のこどもエコクラブでは、水源の森の手入れを行っている。毎日使っている水をおっかけて、森の手入れが必要なわけを考える教材を2005年12月に発行した。数多くの絵や写真、キャラクターによる案内によって、子どもが興味を持って読み進めるよう工夫されている。 |
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[せいわエコ・サポーターズクラブ] |
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| 埋め立て乱開発によってもたらされた、自然海岸の喪失という危機の中にも、ときにはひっそりと、ときにはたくましく咲いている海岸植物の実態を、500枚のカラー写真と解説文にて紹介した記録報告集。 |
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[瀬戸内の環境を守る連絡会] |
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よこはま環境行動メッセ2006―探見ガイドブック― |
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| 横浜市内で環境行動に取組む学生の活動報告を中心に、野島自然観察探見隊の活動ノウハウの一部を紹介した「野外活動にでかけよう〜」やアクティビィティーについて紹介している。 |
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[野島自然観察探見隊] |
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「香川でみられる水辺の生きもの展」プログラム(発表要旨集) |
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| 「香川の水辺にはどんな生きものがいるのだろうか?」地域の素朴な問いかけについて、香川淡水魚研究会がこれまで行ってきた野外調査を取りまとめた発表要旨集。絶滅が危惧されるニッポンバラタナゴやアユモドキの保護活動の報告、近年問題になっている外来生物について琵琶湖博物館中井克樹博士の講演等を収録。 |
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[香川淡水魚研究会] |
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小櫃川は清澄山系を源流とし、中流域に歴史豊かな地を有し、そして、貴重な自然と伝承の地である盤洲干潟を河口としている。
盤州干潟をまもる会が7年の歳月をかけて調査した結果とともに、流域の素晴らしい景観と動植物を映像として紹介している報告集。 |
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[盤洲干潟をまもる会] |
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| 小櫃川流域の自然において、水質、河岸の植生、鳥類、水生昆虫,陸生昆虫及び魚類等を調査した報告書。流域が豊かな水と動植物に恵まれていることを証明し、その大切さを後世に伝えている。 |
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[盤洲干潟をまもる会] |
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「川とまちへの提言 〜わたしたちが理想とする底喰川〜」提言書・活動資料集 |
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| 福井市の市街地北部を西流する底喰川の改修事業に関して、流域市民が過去5回のワークショップを行い、田原町エリアについて提言をとりまとめたもの。“豊かな暮らしを育む川”をテーマに、3つの橋周辺の環境デザインやその利活用への提案とその実現に向けた行政や市民との連携をうたっている。 |
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[田原町デザイン会議] |
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| ●平成16年度支援団体 |
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「川から学ぶ地域学 第1回こども環境会議−会議編−」ビデオ |
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| 2004年12月に新潟市で開催された「子ども環境会議」の模様を収録。複数の小学校において、小学生たちが「総合的な学習の時間」で地域環境について学び調査した結果を相互に発表するとともに、地域の大人たちへその保全や保護についても提言している。 |
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[通船川・栗ノ木川ルネッサンス] |
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「海を通しての藻塩焼・環境フォーラム2004」ビデオ&DVD |
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| 2004年夏から冬にかけて開催された「海を通しての藻塩焼・環境フォーラム2004」における活動成果を収録。塩焼制作をしたリサイクルワークショップ、古代製塩技法のひとつ藻塩焼の伝承ワークショップ、そして、塩を利用した食のワークショップなどを実践記録として映像化している。 |
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[塩竈ART委員会] |
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「合宿 琵琶湖市民大学−琵琶湖の20年後を考える−」報告書 |
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| 2004年8月に開講された環境講座「合宿・琵琶湖市民大学−琵琶湖の20年後を考える−」の内容を取りまとめた報告書。環境問題に取り組む人々がいろいろな側面から琵琶湖の現状を語り、調査結果と合わせて琵琶湖のこれからのあり方を提言。 |
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[淀川水系の水質を調べる会] |
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| 新興住宅地である大阪府八尾市高安西地区において、この地区で生まれ、育っていく子どもたちのふるさとづくりとして、地域に流れる1級河川恩智川とその支流である郡川を主な活動拠点に、10年間の地域ぐるみで取り組んだ河川環境保全活動を取りまとめた記念誌。 |
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[特定非営利活動法人 八尾の川を考える会] |
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海からの音どけもの−音の体験・表現型環境学習の方法− |
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| 身の回りや遠くから聞こえる音から学び、そして、自らが考える「音の環境学習」を学校教育や社会教育で実践するための具体的マニュアル。過去に行われたSAVE21ぐるぐるめぐる東京湾ラリーの事例紹介やワークショップの手引きを収録。 |
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[SAVE21実行委員会] |
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「マイタウン・マイリバー友好河川交流 北九州大会講演要旨集」 |
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| 2004年11月に開催された「マイタウン・マイリバー友好河川交流・北九州大会」での講演要旨集。専門家による紫川(北九州市)の紹介並びに紫川、四万十川(四国)、隅田川(東京)及び堀川(名古屋/北九州)における市民団体の活動と成果、そして、今後の展望を収録。 |
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[紫川を愛する会] |
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| 2004年記念シンポジウムで配布された資料。1995年第6回世界湖沼会議ワークショップの記録、2001年までの大会関係者に対するアンケート結果などを収録している。 |
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[水郷水都全国会議] |
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I LOVE 遠賀川−川にやさしさと恩がえし−(17年間の活動記録) |
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| I LOVE 遠賀川実行委員会の活動成果を取りまとめた報告書。飯塚市の運動が流域全体に広まり、広域連携組織結成までの経過や資料編として、遠賀川流域に生息する野鳥や魚の分布マップ等も掲載している。 |
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[I LOVE 遠賀川実行委員会] |
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| 神奈川県藤沢市の笹窪谷戸について慶応義塾大学の学生たちがまとめた自然ガイドブック。谷戸の植生や生物のマップ、動植物ミニ図鑑、水質調査や水底生物調査記録などを収録。地域に身近な里山の魅力を紹介することを目的としている。 |
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[遠藤谷戸水質調査プロジェクト] |
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市民・大学共同企画「水に親しむ環境づくりシンポジウム2005」
人も自然もいきいきするまちづくり
−水と緑のネットワークを実現しよう−(報告書)
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| 2005年1月、東京・府中市において、身近な水と緑の景観保全に取り組む市民団体と地域の大学が共同企画として「水に親しむ環境づくりシンポジウム2005」を開催した。当日の基調講演、市民提案、パネル討論、活動成果のパネル展示等を収めた記録集。 |
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[特定非営利活動法人 府中かんきょう市民の会] |
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| ●平成15年度支援団体 |
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シンポジウム『河川に生きるカワウと人との共存の道を探る』実施報告資料集 |
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| カワウという鳥の問題は、単なる鳥による被害だけでなく、彼らが生活の場としている水辺環境全体の問題として捉え、そこに生きる人の問題でもある。カワウの問題に実践的に取り組んだ資料集。 |
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[財団法人日本野鳥の会] |
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川辺川ダム計画と球磨川水系の既設ダムがその流域と八代海に与える影響 |
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| 九州の川辺川・球磨川流域において、日本自然保護協会が各分野の専門家、地元市民団体と連携し、これまで行ってきた調査活動をまとめ、河川環境の重要性を科学的に検証した研究報告書。 |
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[財団法人日本自然保護協会] |
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平成15年度『水域環境をめぐる学習活動等の成果公表支援事業』報告書
(「わくわく学習成果発表会−水の世界をみつめよう−」&「フォーラム『北海道の森と川を語る会 in 2003』」) |
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札幌市内の小・中学校の生徒たちが川や水辺・樹木などをテーマに行った学習の成果を発表した"わくわく学習発表会「水の世界をみつめよう!」"と、フォーラム「北海道の森と川を語る
in 2003」の内容を収録。 |
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[北海道の森と川を語る会] |
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「−わくわく学習発表交流会−『水の世界をみつめよう』」報告書&CD−ROM |
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2003年1月に、札幌市豊平川さけ科学館において、札幌市内の複数の小・中学校の子どもたちが「総合的な学習の時間」の中で学び、体験したことを相互に発表した交流会の記録集。
実践記録や発表したポスターなども収録。 |
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[北海道の森と川を語る会] |
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1200年の時が創造してきた「京都の水文化」を再発見でき、親子で楽しめる水物語マップ。琵琶湖疏水や名水、河川、食文化など水に関わりのある箇所を説明付きで記載。
学校での「総合的な学習の時間」の教材としても期待される。 |
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[カッパ研究会] |
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堀割と水の旅−歴史に育まれた水郷の再生を目指して− |
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| これまでに水の会が発行してきた会報誌「水の会たより」の精選集。柳川の堀割の住民による再生活動、矢部川流域の交流や小学生の体験学習などを収録。 |
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[水の会] |
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| 2003年度において三浦半島で開催した「海の自然環境学習会」の記録集。講習内容、フィールド風景、調査対象とした海洋生物の解説、海洋関連施設の紹介を収録 |
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[よこすか市民会議] |
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| 横浜市に唯一残された自然海岸である野島の自然を楽しむための入門書で今回は第2集。近年減少の著しい浅海の重要な海草であるアマモと他の生物の関係、市民による増殖への取組みなど豊富な写真とともにまとめている。 |
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[海をつくる会] |
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| ●平成14年度支援団体 |
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第13回全国トンボ市民サミット福井県敦賀大会記録集 |
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第3回世界水フォーラム・プレフォーラム『富士山の地下水の現状と今後の問題』講演論文集 |
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西伊豆・賀茂村安良里における沿岸風景、海中や沿岸に生息する海洋生物の映像を、楽しく解りやすく解説し、地域の水域環境を考察したDVD映像集。科学的視点からも生物への興味を持てる入門編。 |
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[日本安全潜水教育協会] |
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| ●平成13年度支援団体 |
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シンポジウム『渚のエコツーリズムと地域振興』−泡瀬干潟のスノーケリングを例として− |
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| これまでの人と自然とのかかわりかたでは、持続可能な資源利用という思考が欠落していた。環境教育とエコツーリズムを沖縄の泡瀬干潟を例にして、地域振興のあり方を提案したシンポジウム報告書。 |
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[南伊豆海洋生物研究会] |
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『水辺の体験学習』事例集−『2002年総合的な学習の時間』に向けて− |
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| 東京都の空堀川や他の河川での学校教育における「総合的な学習の時間」事例をとりまとめた体験学習事例集。学校と支援団体との双方の経験を収録。 |
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[空堀川に清流を取り戻す会] |
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